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ノーマルのホイールもデザイン的には気にいっていたのですが、やっぱりツライチにしてみたいと思い、思い切ってホイール交換してみました。選択基準は、工賃込みで15万以下でデザインがスポーティかつシンプルで軽いことです。いろいろカタログをみて、レイズのGRAM LIGHTS 57S、ENKEIのRP03、そしてこのENKEI RS+Mの3つで迷ったのですが、最終的には在庫状況を考慮してRS+Mにしました。サイズは18×7.5J+48で、重量は8.06kg/本です(重量はメーカーに問い合わせました)。純正の18インチは10kg以上あったはずですので、約2kg/本の大幅なバネ下重量の軽量化になりました。付けてみたらフロントはほとんどツライチでGOODです。リアはまだあと5mmほど外側に出せそうですが、スペーサーとかは付けたくないのでそのままにしています。タイヤは純正のをそのまま使用しています。
取り付けは近くのタイヤ専門店にお願いしました。 |
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試乗車を見たときからノーマルは腰高に見えていたので、どうしてももう少し車高を落としたいと考えていました。スプリングだけの交換は、ショックとのバランスが崩れ乗り心地やハンドリングが悪化することが怖かったのですが、当時はまだショックも新品同様でしたし、なによりSTIが出しているということが購入の決め手でした。ダウン量はメーカー公表値は-15mmとなっていますが、概ねそれに近いです。装着後は車が後ろ下がりになっているように見えるとよくインターネット等で書かれていますが、たしかによ〜くみるとそうなっているように見えます。上の車高を計っている写真は左がフロント、右がリアで、それぞれフロントが66.8mm、リアが65.5mmですので、後ろ下がりになっているのも錯覚ではなさそうです。でも、自分はほとんど気になりません。乗り心地の悪化も全くありませんでした。
取り付けはスバルディーラーにお願いしました。 |
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ドアミラー内蔵ウィンカーのレンズの色を変えるキットです。写真ではわかりにくいですが、自分のは青色を選択しています。でも、付けてみてもあまりに存在感が薄いので、変えなくてもよかったかなぁと感じています。
取り付けは購入時にスバルディーラーにお願いしました。 |
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ノーマルのマフラーも他車種に比べれば十分存在を主張しているデザインでしたが、自分的には物足りませんでした。もっと存在感があり、それでいて音量はノーマルに近いマフラーがほしくて交換を考えました。他の市販メーカーのも考えましたが、それだとどうしても音が大きくなってしまわないかが心配でした。でも、スバルのカタログに載っているこのマフラーなら間違っても大きな音にはならないだろうと考え、このマフラーにしました。付けてみて後ろからの見た目は存在を主張していてGOODです。でも横から見ると思った以上にタイコ部分が短く、タイコの後端(車前方側)が車体の下側から見えてしまうのはちょっとデザイン的に残念なところです。音量に関しては、もともと購入時から付けていたのではっきりと聞き比べたわけではないですが、試乗したときの記憶と比べてみると、少しばかり大きくなっているような気がします。
取り付けは購入時にスバルディーラーにお願いしました。 |
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レガシィB4購入時にSTIのカタログを見て即決したパーツです。カタログにはダウンフォースを発生させるとか書いてますが、そんなことまったく関係ありませんでした。決め手は見た目オンリーです。フロントマスクに少しアクセントを与える派手でないエアロが欲しかったのですが、当時その希望にマッチする唯一のものでした。取り付け後の印象も予想通りでGOODです。
取り付けは購入時にスバルディーラーにお願いしました。 |
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フロントライトがノーマルだとつまんないなぁと思ってつけました。でも、最近デザインに飽きてきました。他の市販メーカーで主流デザインとなっている、ライトの上を少し覆い隠すタイプのほうがいいなぁと感じ始めてます。やっぱり派手なデザインは飽きも早いみたいです。
取り付けは購入時にスバルディーラーにお願いしました。 |
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リアにもう少しボリューム感が欲しかったのでつけました。装着後はいい具合いにボリューム感がでてくれたのですが、後方視界が予想以上に悪くなってしまいました。
取り付けは購入時にスバルディーラーにお願いしました。 |