| 1st |
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年式:忘 排気量:250cc |
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大学生時代の私の足でした。まだ、よくバイクのことがわかってなかったので、とりあえず見た目だけで選びました。 とにかく楽しくて疲れるバイクでした。エンジンはよく回りますし、パワーもそこそこ。また、レーサーレプリカですからカウルの恩恵で、高速走行時も体への風の影響が少なく楽に運転できました。購入前レーサーレプリカは取り回しがきついということを聞いていたのですが、それを感じることもありませんでした。 でも、あのハンドルの窮屈さには最後まで慣れる事はありませんでした。とにかくハンドルの角度がきつく、常に手首に負担がかかる体勢で乗ることを強いられました。長距離運転をすると、常に手首が痛くなっていた記憶があります。あと、ハズレくじを引いたのか、購入直後からエンジン不調に見舞われ、その原因が判明するのに数ヶ月かかり苦労したこともありました。 |
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| 主要チューニング | |||
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| 2nd |
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年式:H3年式 形式:S13(SR20DET) グレード:K's ボディカラー:黒 |
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とりあえず、MTでそれなりに走ってくれればいいと思って選んだ車だったのですが、車いじりにはまるきっかけとなった車でした。 路面が乾いてさえいれば、最高に楽しい車でした。馬力自体は大したことないですが、車体が軽いので、よく走るし、よく曲がるし、よく止まりました。 でも、雨の日はじゃじゃ馬で、ブーストがかかった瞬間に後輪がホイルスピンしてました。一度、2車線の直線でアクセルを少し踏み込んだ瞬間に、後輪がスライドして車がほとんど真横をむいてしまったことがありました。カウンターステアを当てたらすぐに車は前を向きましたし、幸いにもまわりに車がなかったので事故には至りませんでしたが、あれは恥かしかった・・・(^_^;。 |
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| 主要チューニング | |||
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HKS HYPERMAX | ||
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SSR TypeC 16inch | ||
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APEXi パワーインテーク | ||
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APEXi N1マフラー | ||
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APEXi GT specフロントパイプ | ||
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メーカー忘 | ||
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東名パワード ポンカム | ||
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メーカー忘 | ||
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メーカー忘 | ||
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実測馬力235ps (トライアルにて計測) | ||
| 3rd |
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年式:H3年式 形式:JZZ30(1JZ-GTE) グレード:2.5GT ツインターボL ボディカラー:シルバー |
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いまのうちに直列6気筒エンジンの車に乗っておかないと、もう2度と乗れないだろうと思って選んだ車でした。 この車が納車され、はじめて直列6気筒エンジンを体感したときの感動はいまだによく覚えてます。とにかくシルビアの直列4気筒エンジンに比べたら、なにもかもが上品に感じました。でも、ノーマルだと加速が少しダルイと思いブーストアップしたら、思った以上にパワーが上がってしまい、ちょっと扱いづらくなってしまった車でした。 タイヤをケチってあまりいいのを履かせていなかったので、スタートで調子のって「フルブースト〜〜〜〜」ってやると、タイヤが煙と化してしまい前にまったく進みませんでした(^_^;。少しスピードにのってから「フルブースト〜〜〜〜」ってやると全然加速が衰えず、長〜〜い加速感を味わえました。まぁ、自分の腕で扱いきれない余計なパワーは無用の長物ってことを体験させてもらった車です。 しかし、最もつらかったのはブレーキの容量不足による制動力不足でした。要は、止まらないってことです。よくABSを作動させていました。あと、フロントのオーバーハングがめちゃ長く、段差でよく底をすっていました。 |
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| 主要チューニング | |||
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HKS HYPERMAXU | ||
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メーカー忘(ネットオークションでGET) 17inch | ||
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HKS スーパーパワーフロー | ||
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柿本 製品名忘 | ||
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メーカー忘 | ||
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HKS F-COM V Pro | ||
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HKS EVC ブーストアップ(最大1.2) | ||
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オリジナル | ||
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オリジナル | ||
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AT→純正MT載せ変え | ||
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BOMEXフルエアロ | ||
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実測馬力340ps (HKS関西にて計測) | ||